hydrobar 試作

ごぶさたっす( ̄^ ̄ゞ

ちょーいそがしく過ごしつつも、よやっと家庭向け本気装置の試作とかしてみましたです。

この方式だとアルミ反射材無しでもいけそうですね。いいかげん貼り直すか撤去するかしないとボロボロっす(汗

そのかわりパイプ側の断熱材は必須かも、一瞬にして培養液がぬるま湯に(*/∇\*)キャー

高さが出たとこで省スペース化はできていますが、その分ポンプのお値段2倍で消費電力は5倍。

月200えんはちょっと高いなぁ・・・電気代を減らすべく、タイマー入れて15分おきの運転とか比較実験してみないとですね。

とりあえず今回は上からNFT・循環式DFT・非循環DFTの3方式を比較してるので次ですね。

ほいでもって試作してみてわかった最初の改修ポイントはドレーン機構。

農業用よりもサイズは小さいのにポンプがでかくなった事で水流が速くなり、ボコボコ音がして家庭向けにはよろしくない。

パーツ数増えるとそのままコストに反映されるので避けたかったんですが致し方なし。

方式比較の結果が出るまでに新機構考えよ。