F3ガラム

F3な煙草味系の第二弾として、ガラム味がやってきました。
最後にガラムを吸ったのは10年一昔前なのでほんとにこやつがどこまでガラム味なのか判断つきかねるところですねぇ・・・。

なにはともあれ、例によって爆煙なわけですが、お味の方も超刺激です。
舌が痺れます。
Foggy the 3pieceといいながら、コレはCartomizerをひとつ専用に用意しないと永久にガラム味アトマになってしまいそうですね。
今度ガラム買って来てちゃんと評価しなきゃ。

一周年へ向けて久々に力の入ったOEMキットの最終生産指示も終わり、リキッドの新シリーズも始まります。
これまでのRegular SeriesともTurbo Seriesとも大きく異なるクセ者系です。
日本人にも受け入れられやすい味で素直においしいRegularシリーズに対して、2ピースに特価した煙量増加系のTurbo Liquid、そして今度のシリーズは3ピース煙量増加系で、かつ、甘味少なめ刺激多めでございます。

そしてシリーズ名もわかってる人向けという事で、あえて中華っぽいネーミングにしてみました。
その名も“Xiongmao Liquid”でございます。
日々中国産のお惣菜なんかをお召し上がりになりがら「中国製はちょっと怖いので日本製の電子タバコを買いました。」とか宣われる、騙されやすい不思議ちゃんに売りつける気は毛頭無いと言うアレでございます。

但し、一周年記念日のあたりでリリースされる予定のおにゅーなOEMキットに突撃しちゃうかもという方々は、ひと呼吸先にこのリキッドが出るので即座にゲットしておいて下さい。
このリキッドが無いとニューウェポンのウハウハ祭りにも半分しか参加出来ません。

ニューウェポンとXiongmao Liquidに対する意気込みを表現する為に、チャーミングなパンダのキャラクターまで用意してスタンバってますです。
「パンダ君」では可哀想なので何かカワイイ名前も欲しいですね。

XMシリーズはこれまでのLiquidのように「メンソール味」とか「マルボロ味」みたいな展開はしません。
とりあえず一号商品のフレーバーは「Tiny Devil」。
どんな味かというと、Tiny Devilなお味です。

いやぁ、楽しみになってきたなぁ。
早く一周年来ないかなぁ。

Tags: ,