たまにね、忘れるといけないんんで

大本営発表が殺る気満々なので公の方々に頼るのを辞め、自衛モードに入って9ヶ月ちょっと。

かのタダチーニ氏も国会で詰められて「一度やニ度口にしてしまっても大事には至らないと言っただけだ」とかのたまわっておられたようですが、タダチーニを真に受けて死亡フラグ立ってる人が100万人くらいはいるんでしょうね、実際。

おっさん自身気をつけているとは言え、外食時などには避けようが無いので、既に時限爆弾実装済みかも知れないのでございます

北関東・東北圏で羽振りが良くなってるバイヤーの皆さんのお言葉とスーパーの陳列状況から察するに『安さには理由がある!』と考えて間違いないのでしょう。

時折、偉い学者さんが「生体半減期は放射性物質そのものの半減期よりもずっと短いのでとっくに危機は去っている」なんて言っているのを耳にしますが、生体半減期で体外に排出された放射性物質、消えてなくなるわけじゃないですよね?

向こう半世紀は我々の生活圏をぐるぐるぐーるぐる循環し続けて、触るもの皆傷つけちゃったりするのが確定しているわけでして。

耳を澄ませばあちらこちらで被曝症と考えるべき疾患死亡報告が聞こえてくるようになりました。

戦場に生まれ落ちてしまったからには「暴力、見たくない!」と目を閉じ耳を塞いでも弾は平等に飛んでくるわけで、自分がどこに立っているのかを時々は無理くり思い出して認識しとく必要があると、毎日の雪寄せに追われながら思うわけですのかしこ。