タオパーの山に埋もれて

Bulli Extreme VR4 with A-1 AtomizerBulli Extreme VR4 with A-1 Atomizer、やっとご到着。

リキッド貯留量たぶん4mlくらい、標準採用とするバッテリーはTF18650のprotectedな2400mAh。
なんすかこの化物は?w

まさしくKing of MOD。
デカイっす。



TINY FAT, eGo, Bulli Extreme仕事が溜まってるので写真吟味できず申し訳ないんですが、eGoと比較してもこの通り。

アウトドア仕様というか外には出せんだろう?というかもう、よくわかりません。
なにはともあれドイツっす。

シガー・バーで周囲を威圧するのには最高のアイテムかも知れません。


Bulli A1 Atomizerさて、肝心の煙質ですが、3.7v定格だとかなり601に近いかな?

この製品の”肝”はこの部分。
今更語るべくも無いですが、アトマイザーが手巻きなわけです。
焼き切れてもグラス・ファイバーをニクロム線で巻き巻きして復活です。


コイル・ユニットとはいえ残念ながら故障知らずとはいかないようです。

さっそく内部断線の初期不良を発見。

mixiコミュ・メンバーの方の協力を頂いて、グラス・ファイバーとニクロム線は国内確保できそうですが(ありがとうございます)、このユニットもパーツ提供しないと問題ありそう。

あとは消耗品でマウスピースと内カートですかね。
綿はどうしたらいんだろう?


TF18650ニクロム線は抵抗違いで2,3種置きたいと思っていますので、CR2×2の6Vよりも18650がおすすめになるのかな?

但し、バッテリー及び充電器類は今のところ扱う予定がないので、あくまでも、リチウムな電池の入手から扱いを心得ている方のみ対象の商品となります。

セットとA1アトマ単体は、例によってレジ裏で様子を見るところからスタートしますが、ファイバーやニクロム線はCetin氏のところから直接本体買っている方々もお困りだと思いますので、準備出来次第オープンで提供させていただく方針。

ほんとコミュに専門の方がいてラッキーっすw

夜にでも写真とってレジ裏リリースしますが、まだまだお試しの段階で、そんなに数もないのでごめんなさい。

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